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7月2日~4日 飯塚オートの展望

 ダイヤモンドレースの興奮そのままにミッドナイトが開催!


 iizuka_Lo_01.jpgのサムネール画像

 6月30日にGIダイヤモンドレースが終わったばかりの飯塚オートで、今度は7月2日からミッドナイトレースが開催される。ダイヤモンドレースで活躍した選手が多く参戦し、レースの時間帯が変わるとはいえ、その時の動きが参考になる。

 そのダイヤモンドレースで最も活躍したのが新井恵匠。シリーズ通して天候が不順だったが、難しい走路状況にもうまく対応し、自身初のGI制覇を成し遂げた。まだ若手の部類だけにこのまま勢いに乗りそう。連続優勝も十分ある。

 他にダイヤモンドレースで優出したのは別府敬剛、前田淳、渡辺篤の3者。別府はスタートが良くなり、最内に置かれることが多かったが、シッカリと枠ナリに行けていた。重走路は得意だが、ブチ走路もよくこなし、走路状態に左右されない強みを発揮していた。前田は2日目からエンジンが折り合い、武器のスタート力も加わりレース序盤で展開を作れていた。渡辺は初日の良走路で好タイムをマーク。優勝戦の重走路は8着だったように、良走路の方が好走が目立っていた。

 今回の地元総大将は田中茂。ダイヤモンドレースではそこまで活躍できなかったが、エンジン自体はマアマア戦えそうな感じはある。同期の久門徹もシリーズ中に1着があり、エンジン状態はマズマズ。

 外来S級では、丹村飛竜がダイヤモンドレースで3回連対があるなどソコソコ動いていた。逆に、角南一如や平田雅崇、西原智昭といったあたりはエンジンもうチョイの印象だった。前走がダイヤモンドレースではないS級は鈴木宏和のみ。前走は地元4日間の一般開催でオール車券に絡む成績。優勝戦も3着だった。さらにその前の地元でも優出。いい流れに乗れている。
 
 A級でも重富大輔、阿部仁志、藤川幸宏といったあたりはエンジン的に戦える状態。良走路限定だが、川口の泉田修佑もスピードある選手。小林瑞季はスタートが切れており、序盤で有利な展開を作れそう。B級では、逃げに入ると持ち味を出せる西村昭紀に注目。また、33期女子レーサー金田悠伽、交川陽子も参戦するので注目してみたい。

 

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主な出場予定選手
______________________________

田中 茂〔飯塚 S-34(26期)〕
久門 徹〔飯塚 S-43(26期)〕
新井 恵匠〔伊勢崎 S-12(30期)〕
鈴木 宏和〔浜松 S-19(32期)〕
渡辺 篤〔浜松 S-24(31期)〕
丹村 飛竜〔山陽 S-9(29期)〕
前田 淳〔山陽 S-37(27期)〕
平田 雅崇〔川口 S-21(29期)〕


7月2日~4日 飯塚オート初日の1日出走表

2019/07/01
開催前の展望
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7月1日~4日 川口オートの展望

 久々に池田政和が存在感を示すか!


 

 今回の川口開催は、永井大介や中村雅人といったところが飯塚遠征のため不在。地元のランクトップは池田政和。その池田を筆頭に加賀谷建明、佐藤裕二、鈴木清、岩田裕臣のS級陣。外来も強力な選手が来場し、優勝が争われる。

 池田の前走は地元の4日間一般開催。ここではシリーズをオール車券に絡む活躍で優勝戦3着だった。エンジン状態は安定してると言える。今回、主役の座を張るには十分な状態。初日からキレの走りを見せてくれそうだ。

 佐藤裕二もマズマズ調子はいい。前走となる伊勢崎ナイターでは初日から2着、2着で優出し3着。全て車券に絡めている。攻撃的なイン走法で前団の混戦を切り裂いて行く。鈴木清もおおむね調子はいい。数節前に連続優勝していた時ほどではないが、前走の浜松での2日目までは好成績を残していた。同じ浜松開催には加賀谷建明も乗っていた。初日こそ8着と惨敗したが、そこからの3走は1着2本を含むオール連対。エンジンは上々だ。岩田裕臣もある程度戦える状態にはある。

 外来で好調なのは佐々木啓。前走の飯塚ミッドナイトで優勝してきた。それも4日間開催でオール連対。ここに来て上向いている。あとは昼間開催にエンジンが合うかどうか。

 格では早川清太郎や金子大輔の方が上位。早川は前走の地元GIIでオール連対での準優勝。地元で強い早川がここでも見られた。遠征先では地元ほどの走りではなくなるケースが多いが、いい流れでの参戦なので注目したい一車であることには変わりない。金子は前走が地元4日間の一般開催。準決だけ4着だったが、それ以外は全て1着。悪い流れではない。

 他にはS級として中村友和や松本やすしが参戦。中村はエンジン変調気味だが、並以上の状態になれば爆発力ある走りが魅力。松本は前走で落車して以来のレース。初日の試走には特に注意を払いたい。

 A級では押田幸夫に注目。前走の浜松は凡走に終わったが、その前の地元で初優勝を決めている。まだまだ成長の余地が大いにある32期の選手なので、地元で連続優勝の離れ業を達成するかも。他では中野憲人、満村陽司などが前走で優出しての参戦。

 今節も新人34期が出走する。デビューを果たした3選手は明暗がハッキリ分かれた。前評判の高かった上和田拓海は4走全て1着。このまま連勝を延ばしそう。早津康介と本田仁恵は4走で全て8着。訓練を積んで、早く車券に貢献できるようになりたい。


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主な出場予定選手
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池田 政和〔川口 S-10(23期)〕
加賀谷 建明〔川口 S-28(27期)〕
佐藤 裕二〔川口 S-41(24期)〕
鈴木 清〔川口 S-45(23期)〕
早川 清太郎〔伊勢崎 S-5(29期)〕
金子 大輔〔浜松 S-8(29期)〕
中村 友和〔浜松 S-48(32期)〕
佐々木 啓〔山陽 S-29(23期)〕


7月1日~4日 川口オート初日の1日出走表

2019/06/30
開催前の展望
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6月26日~30日 飯塚オートの展望

 今年のダイヤモンドレースは昼間開催!


 

 飯塚の伝統GIダイヤモンドレースは例年、8月のナイター開催だったが、今年は昼間開催に移行。この時期は走路温度が上がり、軽ハン勢の活躍が目立ちだす。強豪たちにとっては気象条件的に厳しくなりそう。

 地元のランクトップ・浦田信輔は近況、復調ムード。前々走の地元開催で約二年振りに優勝を飾り、その後の伊勢崎ナイターでも優勝戦まで進出していた。差しの鋭さが戻っており、混戦で特に存在感を発揮できる状態。現在は飯塚3番手の荒尾聡は、前走の伊勢崎ナイターGIIで優出。走路状況に関係なく力を出せるのが強み。篠原睦や田中茂、久門徹の26期三羽烏はエンジン状態マズマズ。滝下隼平も前走の地元で優出しており、スピード力を武器に活躍している。A級ではあるが、有吉辰也が好調キープ。前走の川口の準決は4着だったが、それ以外の3走は全て1着。更にその前までは3節連続優出を果たしている。

 外来で注目は川口地区か。そのリーダー永井大介は、前走の地元でしっかりと優出。エンジンはある程度の位置にある。同期の若井友和も優勝戦まで進んでいた。長らくエンジンは中堅上位を保てている。大木光と山田達也の28期コンビはエンジン上々。山田は前々走の地元で優勝。そのレースには大木も乗っていた。捌きなら中村雅人が上位。前走の伊勢崎GIIでは準決だけ凡走だったが、それ以外では中村らしい走りができていた。

 伊勢崎からはS級が4人参戦予定。代表格・青山周平は前走の地元で、初日から連勝を決め優出5着。その前のGIIでは優勝を決めていた。新井恵匠、内山高秀、西原智昭といったあたりもエンジン的には戦える状態。伊勢崎は、この旧船橋勢4人が飯塚の地で大暴れしそう。

 浜松からはS級3人が来場。総合力が最も高いのは木村武之。前走は今回と同じ飯塚走路で、ミッドナイトでの競争だった。ここでは優勝戦まで進んでいた。予選中も1着が2本あるなど悪くない結果を残していた。渡辺篤、伊藤信夫の近況も、上位着でまとまっており、今回に向けて態勢は十分。

 最後に山陽地区。山陽からはS級が7人と大量参加。近年の山陽エースは丹村飛竜。調子の波は穏やかで、今は好調時とは言えない状態。逆に上り調子なのは丸山智史。最重ハンになってからは苦しんでいる時期もあったが、最近になってようやく通用するようになってきた。捌きの安定感では松尾啓史。スタートは散発傾向にあるが、道中回り出してからは強烈な追い込みを見せることが多い。

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主な出場予定選手
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浦田 信輔〔飯塚 S-13(23期)〕
篠原 睦〔飯塚 S-14(26期)〕
永井 大介〔川口 S-2(25期)〕
中村 雅人〔川口 S-6(28期)〕
青山 周平〔伊勢崎 S-4(31期)〕
新井 恵匠〔伊勢崎 S-12(30期)〕
丹村 飛竜〔山陽 S-9(29期)〕
松尾 啓史〔山陽 S-15(26期)〕
木村 武之〔浜松 S-11(26期)〕
渡辺 篤〔浜松 S-24(31期)〕


6月26日~30日 飯塚オート初日の1日出走表

2019/06/25
開催前の展望
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6月22日~25日 浜松オートの展望

 29期と32期のS級2名ずつが地元を守る!


 hamamatsu_G1_03.jpgのサムネール画像

 今回出場する地元のS級は4名。29期の佐藤貴也と金子大輔。32期の鈴木宏和と中村友和。全国ランク1位の鈴木圭一郎は不在だが、この4人が強力外来勢に抵抗する。

 佐藤貴也は現在、連続優出中。前走となる川口4日間開催では初日から3連勝で優出。完全Vが期待されたが、メンバー揃った優勝戦では、奮闘するも5着止まりだった。ただ、その前の地元開催でも準優勝するなど、近況は動きが活発。前回の浜松では外来若手の中村杏亮に優勝を持っていかれたので、今回こそは絶対に阻止したい。

 その佐藤貴とデビュー時からともに切磋琢磨していたのは金子大輔。数年前までは佐藤貴より一歩リードした形で活躍していたが、近年は実力が拮抗。互角の力量となり、再び金子がスキルアップに神経をそそぐ。金子の前走は伊勢崎のGII。ここでは2日目にフライングをしてしまったが、エンジン的にはマズマズだった。佐藤貴とともに強力なタッグを組みそう。

 地元S級32期の鈴木宏和と中村友和も、先述の佐藤貴、金子の関係性同様に、2人で技術を磨きあっている。走りのタイプは真逆で、鈴木宏はスタート力をバックに速攻を仕掛けるタイプ。中村友はスタートにやや難があるが、後半の追い込みは強力なタイプ。鈴木宏は前走の地元で優出とエンジン面は良好。中村友は前走の伊勢崎GIIではイマイチだった。今回の地元で立て直したいところ。

 外来S級で注目なのは吉原恭佑。前走となる地元のGIIではしっかりと優出。その優勝戦では、一回は先頭に立ったが青山周平と早川清太郎に交わされ3着。もちろんエンジンは悪くない。スタートの方もだいぶ良くなっていた。

 鈴木清は前走の伊勢崎GIIもマアマア良かったし、近況は好成績を残せている。人見剛志、加賀谷建明、岩田裕臣といったS級勢はエンジン状態がイマイチ。少しでも上積みを狙いたい現状。

 A級では、前走の川口で初優勝を決めた押田幸夫が参戦。優勝戦は最初から逃げる展開だったが、コース取りが安定してきた印象。これからますますの活躍が期待される。今回の地元・遠藤誠も好調が続いている。現在は3連続優出中。スタートもイン差しも決まっている。

 B級では城戸徹の調子が上がっている。元々、走路温度が高くなると成績も上昇する傾向がある同選手。前走の地元では予選道中をオール連対で優出していた。今回の地元・落合巧も力を付けている。前走の川口では準決で不利があり7着。それ以外の3走は全て1着だった。特に最終日は10M後ろの選手を捲りで逆転しての白星。これは価値が大きい。

 そして、浜松でも今節から新人34期がデビューする。佐藤大地、深谷俊太、女子レーサーの桝崎星名の3名。米里崇徳はケガのためデビューが遅れる。この中では深谷俊太が最も良い卒業検定タイム3.51をマークしていた。


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主な出場予定選手
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佐藤 貴也〔浜松 S-7(29期)〕
金子 大輔〔浜松 S-8(29期)〕
鈴木 宏和〔浜松 S-19(32期)〕
中村 友和〔浜松 S-48(32期)〕
吉原 恭佑〔伊勢崎 S-22(32期)〕
加賀谷 建明〔川口 S-28(27期)〕
鈴木 清〔川口 S-45(23期)〕
人見 剛志〔山陽 S-36(28期)〕


6月22日~25日 浜松オート初日の1日出走表

2019/06/21
開催前の展望
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6月21日~23日 伊勢崎オートの展望

 稲妻賞Vの青山周平がリズムに乗るか!


 

 前回の伊勢崎オートはGII稲妻賞。この記念レースを制したのは青山周平で、同タイトルは初めての制覇となった。それからレース間隔が空いておらず、同じナイターレースということで、青山には連続優勝の期待がかかる。それに待ったをかける選手は現れるのか。

 現在、流れが良いのは先述の青山周平。GII稲妻賞の優勝戦では、厳しいハンデ位置から激走を見せ、見事に栄冠を手に入れてみせた。エンジンは良いのはもちろんの事、乗り手の方にも相当な自信になっただろう。優勝戦で競り勝った早川清太郎が今回は不在なので、より一層、優勝のチャンスは増してくる。

 絶対王者・高橋貢も稲妻賞ではしっかりと優勝戦まで進んでいた。エンジン的には仕上がり切っていないが、今回のような一般開催なら十分な動きは出ている。青山との対戦で、再び内枠に置かれるようなら、簡単に同じ結果にはさせないだろう。新井恵匠は優勝戦まで進めなかったが、準決では3着、それ以外の4走も1着が3本とエンジンは上位の部類にいた。内山高秀と西原智昭はエンジンがやや不足気味。特に西原は3日目に反則を犯しており、攻めの方も慎重にならざるを得ない。

 外来S級で注目は浦田信輔。前走の地元4日間開催ではオール連対で優勝を決めてきた。浦田は約2年ぶりの優勝。その前の浜松GIでも優勝戦まで進み3着。近況は迫力ある攻めが見られないことが多かったが、ようやく本来の姿を取り戻してきた。

 浦田が優勝したレースには桝崎陽介も乗っていた。こちらもエンジンが上向いてきているので、連続優出を目指し、初日から快走を連発させてくるか。久門徹と佐藤裕二も、ある程度は戦える状態にある。もう少しエンジンに上積みができれば十分、優勝戦まで進出することができる。

 A級では木村享平と落合淳が前走の稲妻賞で優出している。飯塚の松尾隆広は、前走の川口一般開催で優出し3着。予選や準決の重走路では1着を取っており、良走路よりも重走路で好成績を残せている。

 そして、伊勢崎オートでも34期新人がデビューする。石川哲也は父に現役オートレーサー石川岳彦を持つ2世レーサー。野本佳章は、トライアル世界選手権出場経験がある特例でのオートレース転身組。横田翔紀は34期の中で最も若い選手。師匠は、あの高橋貢。的確な指導の下、成長が楽しみな一人。卒業検定では野本が最も良いタイムをマークしていた。


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主な出場予定選手
______________________________

高橋 貢〔伊勢崎 S-3(22期)〕
青山 周平〔伊勢崎 S-4(31期)〕
新井 恵匠〔伊勢崎 S-12(30期)〕
内山 高秀〔伊勢崎 S-20(26期)〕
浦田 信輔〔飯塚 S-13(23期)〕
桝崎 陽介〔飯塚 S-42(28期)〕
久門 徹〔飯塚 S-43(26期)〕
佐藤 裕二〔川口 S-41(24期)〕


6月21日~23日 伊勢崎オート初日の1日出走表

2019/06/20
開催前の展望
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