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オートレース情報局 オッズパークで発売しているオートレースの各開催(川口オート、伊勢崎オート、浜松オート、飯塚オート、山陽オート)の展望や、グレードレース(SG、GI、GII)決勝の直前予想情報とレース結果を提供します。

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7月30日~8月2日 伊勢崎オートの展望

 青山周平が気分一新で臨むシリーズ!


 

 前回の伊勢崎オートは、プレミアムカップの裏開催といった趣でメンバーも薄かったが、今回はS級陣が戻ってきた。伊勢崎勢は5名、川口勢は6名参加予定。

 青山周平は、前走のプレミアムカップでは2日目にまさかの反則妨害。早々と勝ち上がり権利を失ってしまった。しかし、残りの3走は全て1着と、全国ランク1位の意地は見せた。エンジン的にも全く不安はない状態で、今回は仕切り直しの一戦。再び快進撃を見せてくれるだろう。

 その青山と伊勢崎トップ3を組むのは早川清太郎、高橋貢の両者。早川はプレミアムカップで優出。早川らしいアグレッシブな走りが見られていた。その前も地元で優出。6着だったが、そこまでは6連勝を決めていた。青山を脅かす一番の存在はこの早川だ。高橋貢はプレミアムカップではイマイチの結果に終わった。しかし、地元伊勢崎はGII稲妻賞で優勝して以来のレース。今節も落ち着いたレース運びで優勝戦までは進出してくるだろう。

 他に地元S級は内山高秀と田村治郎。内山はプレミアムカップでは中間着が多かった。ただ、エンジン自体は着ほど悪くはない印象。田村はプレミアムカップを含めて近況は調子が上がっていない。どこかで立て直しの狼煙をあげたいところ。

 川口から来場するS級でランクトップは佐藤摩弥。直近は飯塚でプレミアムカップ、GIIと走っていたが、最近の佐藤摩は飯塚走路との相性が最悪。なかなか思うような走りができていない。それでも最終日は白星を挙げたので一応、今回への弾みにはなった。同様に小林瑞季も4日目までイマイチだったが、最終日に白星。飯塚に行く前までは良かったので、再び好調の軌道に乗せたい。

 平田雅崇はプレミアムカップで1着2本。エンジン的には戦えるレベルにある。佐藤裕二、岩田裕臣らはエンジン的にもう一つ。整備で上昇を図りたい。山田達也はプレミアムカップでは全く振るわなかった。ただ、その前までは上位着を重ねていたので、走路が変われば動きが戻るかも。

 S級以外では前回の伊勢崎で優出していた選手がちらほら。岩沼靖郎は優勝戦3着。予選準決もオール連対で、調子を上向かせている。千葉泰将、宍戸幸雄、田中哲、石川岳彦なども優出組。千葉は地力を考えればハンデ位置が魅力。早めに独走に入れば番狂わせも十分。宍戸と石川岳はスタートに不安あるが、道中回り出すと渋太さを発揮できる。田中哲は攻撃力が売り。前が混み合っていても強気に突っ込んでくる。


 ※7月28日時点。当日は欠場などにより、出場選手が変更になる可能性があります。

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主な出場予定選手
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青山 周平〔伊勢崎 S-1(31期)〕
早川 清太郎〔伊勢崎 S-3(29期)〕
高橋 貢〔伊勢崎 S-10(22期)〕
内山 高秀〔伊勢崎 S-25(26期)〕
佐藤 摩弥〔川口 S-15(31期)〕
佐藤 裕二〔川口 S-19(24期)〕
平田 雅崇〔川口 S-23(29期)〕
小林 瑞季〔川口 S-36(32期)〕


7月30日~8月2日 伊勢崎オート初日の1日出走表

2021/07/29
開催前の展望
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7月26日~29日 山陽オートの展望

 34期勢の活躍がありそうなシリーズ!

 

 今回はプレミアムカップ直後のミッドナイト開催とあって出場する選手はA級中堅以下とB級となる。難解なシリーズになりそうだが、その中でも特徴のある選手や好調な選手がいて、車券を買う際には参考になる。気になる選手をピックアップしていく。

 今回出場する中で地元ランク上位は林弘明。近況のエンジン状態はパッとしないが、捌きだけを考えれば今回の中では上位級。後方から追い込むレースが多くなるが、レース終盤までにはしっかりと上位に進出してくるだろう。西村義正はエンジン状態がまずまず。前走の川口でも4走して2回の連対があったし、その前の地元GIIでも好走を見せていた。林と同じようにレース後半になって番手を上げてくる。逆に速攻タイプは五所淳。近況は大崩れする事が少なく、ある程度の着でまとまっている。ハンデが10M前の選手が数車並んでいても、スタートで叩いていく可能性がある。

 他に地元A級では松生信二と矢野正剛に注目。松生は成績がエンジン状態に左右されやすいが、逆に言えばエンジン良い時は狙っていける存在。矢野は安定感に欠ける面あるが、時折り見せる大駆けは魅力十分。

 外来で有力なのは上和田拓海。前走となる地元では準優勝。その前の地元ナイトレースでも準優勝で、近況は上位着で安定している。今回はメンバーも軽いので、そろそろ優勝を決めそうだ。高石光将もエンジン状態は良い。前走は地元で優出。初優勝の期待がかかっていたが結果は6着。それでも今はハンデ位置が有利だし、スタートの切れも良いので今回こそは栄冠を掴み取るか。

 B級では池田康範が前走の川口で優勝。0ハンに3車並んだ最内からしっかりと先行。そのまま押し切ってみせた。エンジン、乗り手ともにリズムは絶好調だが、今回はハンデ重化が必至。その影響がどこまであるのか。

 松尾彩は前走の伊勢崎で準優勝。惜しくも初優勝はおあずけになったが、初日から連勝を決めていたように、走りのレベルは数段アップしている。スタートの切れも良いので、いつ優勝を決めてもおかしくない。その同期の信沢綾乃も近況の動きは活発。前走の地元4日間開催では、初日の重走路こそ6着だったが、その後の良走路3走は1,1,2着と車券に貢献できていた。


 ※7月23日時点。当日は欠場などにより、出場選手が変更になる可能性があります。


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主な出場予定選手
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林 弘明〔山陽 A-83(24期)〕
西村 義正〔山陽 A-98(17期)〕
五所 淳〔山陽 A-111(23期)〕
上和田 拓海〔川口 A-110(34期)〕
高石 光将〔川口 A-172(28期)〕
池田 康範〔山陽 B-3(21期)〕
松尾 彩〔山陽 B-39(34期)〕
信沢 綾乃〔川口 B-79(34期)〕


7月26日~29日 山陽オート初日の1日出走表

2021/07/25
開催前の展望
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7月26日~29日 浜松オートの展望

 前回の好調車が今回も活躍か!


 

 浜松オートは24日にアーリーレースが終わったばかりだが、今度は昼間の通常開催が行われる。アーリーで活躍した選手の多くが参戦するが、飯塚から好調車が多く来場。また、B級選手でも優勝争いに参加してきそうな気配もあり、優勝争いは難解なものになる。

 前回のアーリーレースで優出したA級は斎藤正悟、落合巧、山脇孝志、木村直幸など。斎藤正は今年2月の始めから長期欠場していたが、6月に戦線復帰。その後もなかなか調子が上がらないでいたが、ようやく前走で優出の結果を出してきた。これまでの分もこれから巻き返していきたい。

 落合は今年2度目の優出だった。前回は優勝だったが、今回は4着。それでも着実に走力を増しており、上位陣を脅かす存在になりつつある。山脇は初日から連勝で優出。優勝戦も2着に入り準優勝だった。昔からスピードには一定の高評価があり、特に独走に入れる展開になると番狂わせが頻発する。エンジン状態は良さそうなので、今節も期待できる。木村直も初日から連勝で優出し6着。今年の序盤は苦しんでいた時期もあったが、5月あたりから良化のムードが出ていた。それが前走で優出という結果を生み出した。

 他に地元A級では鈴木健吾、岩科鮮太、岡谷美由紀などが好調。鈴木健は前走でも追い込むレースができていた。スピード面なら今回も上位級で、最後方からの競走でもレース終盤には1着争いに加わってくるだろう。岩科は前々走の山陽GIIで優勝したが、前走もまずまずの動きを見せていた。イン一本の走りで混戦を切り裂く。岡谷も前走では車速に乗った捲りが決まっていた。今回もメンバーは手薄なので、アウトから攻め上げていける。

 飯塚勢では中村杏亮と青山文敏が優勝しての参戦。中村杏は前走の伊勢崎で完全優勝を達成した。今年に入ってからは5回の優出中、3回の優勝がある。記念レースでも通用する技量を身に付けており、今がまさに成長期。この勢いは当分続きそう。青山文は約17年ぶりの優勝。鋭いスタートからの速攻は健在で、まだまだ見せ場を作れる。

 丹村司は前々走の浜松で優勝。その後は地元で1節を消化。再び浜松での競走なので、前回の動きが出れば期待できる。竹中修二と吉松優輝は前走の地元で優出しての参戦。流れとしては悪くない。

 B級では鈴木章夫と米里崇徳に注目。鈴木章は前走の地元で優出し3着。好スタートを見せ、3周目までは先頭を走っていた。後続の展開によっては優勝も感じさせた。もし、優勝となれば公営競技最高齢記録になるのは間違いない。米里も前走で優出し5着。優出回数が増えているので、自身初優勝を迎える日もそう遠くはない。


 ※7月24日時点。当日は欠場などにより、出場選手が変更になる可能性があります。


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主な出場予定選手
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斎藤 正悟〔浜松 A-70(24期)〕
落合 巧〔浜松 A-75(33期)〕
山脇 孝志〔浜松 A-194(28期)〕
木村 直幸〔浜松 A-223(27期)〕
中村 杏亮〔飯塚 A-86(33期)〕
青山 文敏〔飯塚 A-126(16期)〕
鈴木 章夫〔浜松 B-22(2期)〕
米里 崇徳〔浜松 B-87(34期)〕


7月26日~29日 浜松オート初日の1日出走表

2021/07/25
開催前の展望
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7月22日~24日 浜松オートの展望

 午前10時からオートレースが楽しめるアーリーレース!

 

 飯塚オートでプレミアムカップが行われている2日目~4日目の3日間は、浜松オートでアーリーレースが行われる。今回は7車立て9R制で、プレミアムカップを含めると1日に21Rも楽しめる事になる。プレミアムカップへの投資資金アップとなるべく、7車立てのアーリーレースで手堅く車券を当てておきたい。

 今回出場する中で地元ランクトップは遠藤誠。プレミアムカップに出場していてもおかしくない実力の持ち主だが、現在はA級60位にランクしているので出場権利がない。しかし、近況の動きはまずまずで悪くはない。前々走の飯塚では優出し3着。エンジンはある程度の位置にあり、今回のメンバーなら十分通用する動き。久々の優勝へ向けて初日から驀進する。

 今、最も調子が良いのは岩科鮮太。前走の山陽GIIでは難走路の優勝戦を乗り切って、見事に優勝を果たした。良走路での動きも良かったし、スタートの切れも良かった。この勢いのまま今節も頑張りたい。岩科と同期の山浦博幸はスピードがある選手。どちらかと言うと捲りが主体の攻めになるが、混戦でも豪快に捲っていくシーンが多く見られる。仲口武志は調子を戻しつつある。ここ4節は2回の優出がある。以前ほど走りに果敢さはないが、ハンデ位置を生かして好走が目立っている。

 来場する川口勢でランク上位は山際真介。前走の地元では優出し3着。シリーズ中は4走して全て不安定走路。そこで2勝を挙げていた。梅雨明けしたので、今回は良走路がメインになると思われるが、そうなった場合はエンジンの上積みが欲しいところ。福村唯倫も前走の地元では優出していた。こちらも不安定走路の予選道中を乗り切っての優出だが、福村は近況、良走路でも健闘が光っている。田辺誠は現在、連続で優出中。前々走では準優勝だった。上位着でまとまっており、エンジン状態は高い位置にある。長期欠場から復帰し2節を消化したのは広瀬勝光。復帰戦でいきなり白星を挙げるなど、レース勘は鈍っていない様子。今までレースに出られなかった分を一気に取り戻す勢いだ。



 ※7月20日時点。当日は欠場などにより、出場選手が変更になる可能性があります。


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主な出場予定選手
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遠藤 誠〔浜松 A-60(25期)〕
山浦 博幸〔浜松 A-63(29期)〕
岩科 鮮太〔浜松 A-72(29期)〕
仲口 武志〔浜松 A-133(24期)〕
山際 真介〔川口 A-62(26期)〕
福村 唯倫〔川口 A-90(25期)〕
広瀬 勝光〔川口 A-108(30期)〕
田辺 誠〔川口 A-153(27期)〕


7月22日~24日 浜松オート初日の1日出走表

2021/07/21
開催前の展望
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7月21日~25日 飯塚オートの展望

 ランク上位者から選出されるガチバトル開幕!


 

 7月21から5日間の日程で特別GIプレミアムカップが行われる。今年3月に行われた同大会では青山周平が優勝。近況、エンジンの仕上がりは上々。連覇も十分狙える状態だ。それを阻止する選手は現れるのか。地区別に有力選手を挙げていく。

 まずは開催地区である飯塚から。ランクトップは荒尾聡。前回のプレミアムカップでは準優勝。今年のSGはまだ全日本選抜しか行われていないが、そこで荒尾は優勝。地元GIダイヤモンドレースでも優勝しており、今年は大事な場面でしっかりと勝利をモノにしている印象。エンジンは好調の部類。地元勢を盛り上げつつ、優勝を狙ってくる。

 他に飯塚で注目なのは篠原睦、浦田信輔、有吉辰也、岩見貴史など。篠原は現在、連続優出中で、成績も上位着でまとまっている。3節前のGIIミッドナイトでは、道中で反則失格があり失権となったが、今回はその時以来の記念レースで頑張りたいところ。浦田はエンジンが安定せず、成績の上下動が大きいが、前走では優出しており今回につながりそう。有吉は前走の山陽GIIで優出。その前の地元GIIは優出したものの落車だったが、その悪影響はなさそうだった。岩見は前走のミッドナイトで優出3着。今年は地元のGIで準優勝があり、記念レースでも戦える状態にある。

 全国ランク1位の青山周平を擁する伊勢崎勢。青山の前走は地元GIIで準優勝。その前の川口では優出3着だったが、近15走は1着が13回と驚異的な成績を残している。勝ちにこだわる姿勢は、その走りからビリビリと感じられ、前を走る車はどうやってでも抜いてやろうという気迫に溢れている。現在、伊勢崎ナンバー2は早川清太郎。前走は地元で優出6着。ただ、そこまでは6連勝を決めており、エンジンは高いレベルにある。昨年の川口GI優勝で、内弁慶なイメージも完全に払拭している。絶対王者・高橋貢も近況は好調。前走の山陽GIIでは準決6着だったが、シリーズ中に3勝を挙げていた。更にその前の地元GIIでは優勝。存在感を示し続けている。

 青山のライバル・鈴木圭一郎がトップとして君臨する浜松地区。その鈴木圭はおおむね好調。前走の山陽GIIでは、初日から4連勝で優出。優勝戦は急な重走路で3着だったが、エンジンの仕上がりはトップクラス。プレミアムカップは2019年に1度制している。2度目の優勝へ向けて万全の状態にしてくるはず。浜松2番手は伊藤信夫。前走は飯塚ミッドナイトGIIで優出し3着。今回と同じバンクで走っている強みは大きい。金子大輔と渡辺篤は優出後の参戦。エンジン、乗り手ともにリズムは良い。実力者である木村武之は前々走の地元で優勝。佐藤貴也は、やや調子が上がらないでいる。

 S級の参戦が最も多いのは川口地区。その中でランクトップは中村雅人。前走の山陽GIIでは連勝発進を決めたものの、そこからは失速。ただ、その前までは5節連続で優出しており、その内優勝が2回。エンジン面は問題ない。今年はなかなか調子が上がらないでいた永井大介は、前々走の地元で嬉しい今年初優勝。その後のナイトレースでは成績イマイチだったが、4走全て不安定走路だったので参考になりにくい。そのナイトレースで優勝したのが若井友和。難走路にも流石の対応を見せた。エンジン面も長らく高位で推移。今回も楽しみな一人だ。

 最後に山陽地区。ここ数期はずっとエース格で収まっているのが佐々木啓。5月後半に落車してからはイマイチだったようだが、前走の地元GIIではしっかりと優出。ここから巻き返しを図りたい。山陽勢は松尾啓史、丸山智史、丹村飛竜など実力者が多いが、近況のエンジン状態としては今一つ。整備でしっかりと上昇させたい。そんな中で角南一如が調子を上げてきた。前走の地元GIIでは優出し5着。その前の飯塚ミッドナイトGIIでは準優勝。さらにその前の飯塚GIでは優出3着と、今のところ全て記念で3節連続優出中。この流れを続けたいところ。


 


 ※7月19日時点。当日は欠場などにより、出場選手が変更になる可能性があります。

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主な出場予定選手
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荒尾 聡〔飯塚 S-7(27期)〕
篠原 睦〔飯塚 S-13(26期)〕
青山 周平〔伊勢崎 S-1(31期)〕
早川 清太郎〔伊勢崎 S-3(29期)〕
高橋 貢〔伊勢崎 S-10(22期)〕
鈴木 圭一郎〔浜松 S-2(32期)〕
伊藤 信夫〔浜松 S-4(24期)〕
中村 雅人〔川口 S-6(28期)〕
永井 大介〔川口 S-8(25期)〕
佐々木 啓〔山陽 S-9(23期)〕


7月21日~25日 飯塚オート初日の1日出走表

2021/07/20
開催前の展望
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