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オートレース情報局 オッズパークで発売しているオートレースの各開催(川口オート、伊勢崎オート、浜松オート、飯塚オート、山陽オート)の展望や、グレードレース(SG、GI、GII)決勝の直前予想情報とレース結果を提供します。

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8月7日~9日 浜松オートの展望

 和田健吾と木村享平が優出後で勢いがある!


 

 浜松オートはリレー開催。前回出場していた選手の中から今回も出番となるが、直後にSGが控えている関係でS級はごっそりと不在。優勝争いは難解だが、そんなシリーズを制するのは誰か。

 出場する中でランクトップは浅田真吾。前走では初日こそイマイチだったが、2日目は立て直して1着。その前の節の飯塚GIIでも好走する日はあったので、エンジン的には悪くないだろう。今回は最もハンデが厳しくなりそうだが、武器のスタート力を生かしての速攻に期待できる。実力的には松山茂靖も互角。近況は大きな着を取ることは少なく、車券に貢献する機会も多い。パワーある走りで車群を切り裂いていくだろう。

 直前の昼間開催で優出していたのは和田健吾と木村享平。和田はその前の節でも優出しており、近況は良い流れに乗れている。本人の実力を考えればハンデ位置が魅力で、エンジンも今は高い位置にある。ハンデ的に後ろにランク上位の選手がいても振り切るシーンが見られそう。木村享も近況の動きは良い。前々走の山陽でも良走路では車券に絡めていた。特にレース序盤でリズムを掴むようだと、ハイペースの走りができる。

 長谷晴久の近況も悪くない。4節前には優出3着があったし、ここ数節は大きく崩れていない。今回はメンバーが手薄なので、悲願の初優勝となってもおかしくない。鈴木章夫はまだまだ元気一杯。前々走の最終日に落車したが、前走の動きを見る限り悪影響はなさそう。エンジン的に戦える状態にあり、乗り手の方も走りは果敢。今回も車券に貢献してくるだろう。鈴木清市も渋太さは健在。前々走の地元から状態が上向き、前走の浜松でも上位着を多く取っていた。試走タイムがそれほど出なくても狙える選手の一人だ。

 新井淳と小林悠樹は速攻派。昔から変わらぬスタート力をバックに、レース序盤から好位置に付けることが多い。レース後半は伸びを欠くケースも少なくないが、中盤までにケリを付ければ押し切れる。

 B級では山脇孝志と西翔子が楽しみな存在。どちらも独走に入った時は、格上の相手を振り切れるだけのスピードがある。ハンデ構成としては単独0ハン、もしくはレース序盤で抜け出せそうな時は積極的に狙ってみたい。

 
 ※8月5日時点。当日は欠場などにより、出場選手が変更になる可能性があります。
 

______________________________

主な出場予定選手
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浅田 真吾〔浜松 A-22(27期)〕
松山 茂靖〔浜松 A-29(26期)〕
長谷 晴久〔浜松 A-72(23期)〕
和田 健吾〔浜松 A-127(28期)〕
鈴木 章夫〔浜松 A-145(2期)〕
新井 淳〔伊勢崎 A-66(23期)〕
木村 享平〔伊勢崎 A-164(31期)〕
山脇 孝志〔浜松 B-24(28期)〕


8月7日~9日 浜松オート初日の1日出走表

2023/08/06
開催前の展望
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8月4日~6日 浜松オートの展望

 鈴木圭一郎と中村杏亮が近況の動き活発!


 

 今回の浜松オートは昼間の3日間開催。短期決戦なので前回からの流れが大事になってきそうだ。地元エースの鈴木圭一郎を含め、好調な選手が多いのでシリーズは大いに盛り上がるだろう。

 その鈴木圭は前走が飯塚GIIだった。結果は準優勝。シリーズ前半から中盤にかけては着を残しているものの、エンジンの仕上がりに関しては不安を残していたが、優勝戦ではしっかりと上向かせてきた。優勝できなかったとはいえ、良い状態で次節につなげることができた。前回の分を今回にぶつけてきそうだ。

 同じ飯塚GIIの優勝戦に乗っていたのは中村杏亮と金田悠伽。中村杏は優勝戦で1回は先頭を走っていたが、荒尾聡の気迫の差しでやられてしまい結果3着。エンジン状態は良さそうだっただけに、悔やまれる結果になった。それでも近況の成長っぷりは凄まじく、S級上位を脅かす存在になっている。スタートや道中の走りがしっかりしているし、整備力も高まっている様子。金田はGIIの準決からハンデが重くなったが、それをものともせず1着で準決通過。優勝戦は後続が次々とやってきて6着の結果だったが、GII戦で2日目から4日目までは3連勝を決めていた。早めに逃げに入れる展開になれば、強豪相手でも振り切れる力が身についている。

 地元浜松のS級は他に佐藤貴也、木村武之、笠木美孝。佐藤貴は今、連続で準優勝中。エンジンは高いレベルで推移しているし、攻めの方も変わらず鋭いイン突っ込みができている。木村武は前走の山陽ではイマイチだった。エンジンを少しでも底上げさせたい。笠木は前走の地元では準決5着だったが、それ以外の2走は共に2着でまずまずといった状態。

 外来S級は中村杏だけでなく丹村飛竜も好調の部類。前走の山陽ミッドナイトは4連勝で完全優勝を果たした。その前の節では準優勝。エンジンも乗り手も良い流れに乗れている。森本優佑も近況の流れは悪くない。前走の飯塚GIIではある程度着がまとまっていたし、その前までは連続で優出していた。混戦になると力を出せない場面もあるが、前を走る車がバラけているとスピードに乗った走りで交わしていける。久門徹も状態はまずまず。スタートの切れは良く、レース序盤で好位置を奪うケースが多い。滝下隼平もエンジン悪くない。走りの特徴は久門と逆で、レース序盤は苦しむことが多いが、中盤から後半にかけては鋭く伸びてくる。岩崎亮一はエンジンが並。上位着を狙うとなると上積みが欲しいところ。

 地元A級では石貝武之が連続で優出中。好ダッシュから自分の展開に持ち込むことができている。中村友和も近況は悪くない。前々走では優出3着。前走は初日こそ6着だったが、その後は3走して全て車券に絡めている。S級に返り咲く日も遠くないか。藤波直也は前走の浜松で優出3着。シリーズ中は4走して全て車券に貢献していた。動きは軽快そのもの。


 
 ※8月2日時点。当日は欠場などにより、出場選手が変更になる可能性があります。
 


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主な出場予定選手
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鈴木 圭一郎〔浜松 S-2(32期)〕
佐藤 貴也〔浜松 S-8(29期)〕
木村 武之〔浜松 S-9(26期)〕
岩崎 亮一〔山陽 S-22(25期)〕
丹村 飛竜〔山陽 S-32(29期)〕
森本 優佑〔飯塚 S-23(31期)〕
久門 徹〔飯塚 S-27(26期)〕
中村 杏亮〔飯塚 S-40(33期)〕


8月4日~6日 浜松オート初日の1日出走表

2023/08/03
開催前の展望
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8月3日~6日 川口オートの展望

 青山周平が連勝街道まっしぐら!


 

 今回の川口オートはナイターの4日間開催。超目玉は青山周平だが、地元S級陣もそれなりに悪くない。また、B級の中にも注目の選手は多く、シリーズは厚みを増す。

 青山周平は好調そのもの。現在のところ2節連続で完全優勝中。その前から通算すると9連勝中。今は重走路でもブチ走路でも結果を出せている。エンジンはもちろん仕上がっているし、乗り手の方も全く問題ない。今回も当然の優勝候補筆頭に挙げられる。

 地元S級で好調なのは小林瑞季。前走の川口ではオール連対での優勝を決めていた。優勝戦はそうそうたるメンバーだったが、しっかりと勝ち切ってみせた。それもスタートがうまくいかず最後方からのレースになったが、それをものともせず捌き上げていた。同じレースには黒川京介も乗っていた。結果は5着だったが、準決までの4走はオール連対。その前のGIでも良い走りを見せていた。川口でも世代交代の波が押し寄せているか。

 そうはさせぬと奮闘するのは永井大介。前走の2日目は珍しく反則妨害をしてしまったが、その直後のレースでは1着。精神面への悪影響はないし、前々走のGIでは5走して全て車券に絡めている。エンジン状態は上々だ。加賀谷建明は前走の準決で6着。エンジン的にはもうチョイといったところ。泉田修佑も、近況は勝ち切れないレースが続いているのでエンジンの底上げが必要。平田雅崇は成績がまとまっており、エンジン的にも戦える状態にある。

 外来S級は青山の他に岡部聡と新井恵匠。岡部は3節前までは連続で優出できていたが、近況はやや失速。それでも大きな着を取ることはない。新井は近況ピリッとしない。エンジンの立て直しが急務とされるか。

 A級は前回の山陽ミッドナイトで優勝戦に乗っていた選手が3人参戦。前田淳と野本佳章、栗原勝測だ。前田は3節前の優勝から好調を保てている。前走ではオール連対の準優勝だった。以前の鋭い突っ込みが戻っている。野本はここ3節、連続で優出中。その中には前々走で優勝もある。栗原は上位着が増えてきて、前走で優出4着。準決までの3走はオール連対だった。

 B級では池田政和と牧野貴博がランク以上の実力の持ち主。池田は前走が復帰節で、今年の初出走だったが初日にいきなり1着。底力の違いを見せた。牧野は準決4着だったものの、それ以外の4走は全て車券絡み。A級並みの走力を持っている。

 1級に乗り換わったばかりの35期勢には特に注目。小椋華恋は前走が1級車になって3節目だったが、後半3走は全て1着。ここにきて1級車の走り方に慣れてきた印象。北原岳哲は前々走の川口で優出。その後の地元でも悪くなかった。中村颯斗は1級車で9走して1着5本、2着2本。急激に走りが良化している。菅野仁翔も1級車の取り扱いに慣れてきている。

 
 ※7月29日時点。当日は欠場などにより、出場選手が変更になる可能性があります。

 

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主な出場予定選手
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青山 周平〔伊勢崎 S-1(31期)〕
加賀谷 建明〔川口 S-3(27期)〕
永井 大介〔川口 S-13(25期)〕
小林 瑞季〔川口 S-18(32期)〕
黒川 京介〔川口 S-30(33期)〕
岡部 聡〔山陽 S-44(19期)〕
前田 淳〔山陽 A-13(27期)〕
野本 佳章〔伊勢崎 A-97(34期)〕


8月3日~6日 川口オート初日の1日出走表

2023/08/02
開催前の展望
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7月28日~8月1日 飯塚オートの展望

 記念のナイター競争で走路に火花が散る!


 

 今年2度目のGIIオーバルチャンピオンカップが開催される。前回は3月に行われ、中村杏亮の優勝で幕を閉じた。その中村杏は今回も参戦。大会連覇に期待がかかるが、他にも優勝を狙う強豪は多数いて簡単にはいかないか。

 その中村杏はここ2節、優出を逃している。良走路では上位着を取れているが、重走路やブチ走路に苦しんでいる印象。それでも3節前はGIIで優出3着があるように、エンジン自体は悪くなく、むしろ良い部類。

 地元飯塚のエースは荒尾聡。ここ2節は記念競争で走っていて優出はできていないが、4節前は伊勢崎でGIIを獲っているし、エンジン自体はそこまで悪くない。外来勢を迎え撃つ1番手として獅子奮迅の働きに期待したい。有吉辰也はおおむね好調。前々走のGIIで優勝しているし、前走の川口GIでも後半2走は1着を取っている。自在の捌きが見られそう。篠原睦もエンジン上々。特に走路コンディションに左右されない走力は大きな味方。他にも地元勢では森本優佑、滝下隼平といったあたりが近況の動きが良い。

 外来勢で最も注目なのは鈴木圭一郎。前走の伊勢崎では、優勝戦で青山周平との直接対決に敗れ準優勝だったが、予選準決までは3連勝だったし、その前の地元では優勝している。エンジン自体は高い位置にあり、走りの方も冴えている。順当にいけば優出、そして優勝まで十分あるだろう。好調度で言えば佐藤摩弥も負けていない。前走の準決はイマイチだったが、前々走では自身初のGI優勝を果たしている。その前の飯塚GIIでも優出しており、良い流れに乗れている。鋭いスタートからのイン攻めでファンを沸かせるだろう。

 安定感で言えば若井友和が挙げられる。前走の川口では初日から3連勝。準決も順当にこなして優出していた。走路温度が高くなっても後方からしっかりと追い上げていける。同じ開催では山田達也も動きが目立っていた。準決では危険回避のため内線突破してしまったが、車の進み方は良さそうだった。鈴木清、大木光も気合の入った走りが見られていた。

 実力者・木村武之は7月に入ってから失速気味。全9走して1着がないが、6月の競争では全て優出できていた。その時の動きを取り戻すのが急務か。長田恭徳もここ2節は本来の走りができていない。早めにエンジンを立て直したいところだ。逆に伊勢崎勢で西原智昭、内山高秀、吉原恭佑らはエンジン状態が悪くない。随所に見せ場を作ってくるだろう。

 S級以外では、前走からエンジン乗り換わった長田稚也が準優勝。その優勝戦では最後方から猛烈な追い込みを見せていた。シリーズ中もオール連対だったしエンジンは良さそう。いつ記念レースで初優勝してもおかしくない近況だ。永島潤太郎は2級車時代からセンスが光っていたが、1級車に乗り換わってからは更にパワーアップした。前々走では自身初優勝を決めており、その1走1走から目が離せない。

 
 ※7月25日時点。当日は欠場などにより、出場選手が変更になる可能性があります。

 

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主な出場予定選手
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荒尾 聡〔飯塚 S-5(27期)〕
有吉 辰也〔飯塚 S-16(25期)〕
鈴木 圭一郎〔浜松 S-2(32期)〕
佐藤 摩弥〔川口 S-14(31期)〕
木村 武之〔浜松 S-9(26期)〕
若井 友和〔川口 S-15(25期)〕
西原 智昭〔伊勢崎 S-24(28期)〕
長田 恭徳〔山陽 S-37(32期)〕


7月28日~8月1日 飯塚オート初日の1日出走表

2023/07/27
開催前の展望
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7月28日~31日 浜松オートの展望

 浜松オートはリレー開催!

 

 浜松オートは前回の昼間から連続開催。今回はアーリーレースが行われる。出場するのは前回参加していた選手の中から居残りになるので、直前の動きは大いに参考になる。

 参加する中で唯一のS級は鈴木宏和。ここ数節は連続して優出中で、その中には連続優勝があったり記念での準優勝があったりと好調モードに突入している。エンジンが良いのはもちろんの事、乗り手の攻めも冴え渡っている。今回出場する中では実力断トツ。もはや優出はノルマで、優勝に一番近い存在を言える。

 直前の昼間開催で優出していたのは中村友和と石貝武之、それに早津圭介。中村友は前々走の後半から上向いており、持ち味のスピードが出ている状態になっている。課題のスタートもある程度は克服されているし、なにより、最重ハンの10M前の位置は大きな魅力。しっかりとスタートを残して出ると、最重ハンと変わらないスピードで走る事ができる。このまま上昇気流に乗りたい。石貝はここ数節、エンジンが好位置で安定。スタートも早いしハンデ位置を生かした走りができている。早津は前走が嬉しい自身初優出。ここにきて上がりタイムが出るようになってきた。これからはハンデがどんどん重くなるだろうから、今のうちに車券で狙っておきたい。

 前々走の伊勢崎で今年の初優出を決めた遠藤誠は、前走でもまずまずの動きを見せていた。スタートは問題なく切れているし、道中もイン差しが決まっている。松山茂靖もおおむねエンジンは良好。最重ハンからの競争で、勝ち切れないレースも少なくないが、諦めずに追っていって車券に貢献するシーンは多い。爆発力で言えば佐藤大地が楽しみな存在。スタートは安定して切れているし、レース道中はグリップを開けて大きなコースを回れている。成長盛りの今の時期に大切なスピードが身に付いている。

 鈴木辰己、鈴木章夫のベテランコンビも健在。どちらも走りは果敢で、今はハンデ位置も恵まれているので、熱走路になりやすい夏は渋太い走りを連発させられる。外来の伊勢崎勢では亀井政和が堅調。車速を秘める岩沼靖郎や堅実なイン戦がある中村浩章などが車券に絡んできそう。

 B級では角貝拓海が良くなっている。前々走で準優勝を決めると、前走でもよく車券に貢献できていた。まだまだ伸び代が大きくあるので、今後の成長が楽しみ。


 
 ※7月26日時点。当日は欠場などにより、出場選手が変更になる可能性があります。
 

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主な出場予定選手
______________________________

鈴木 宏和〔浜松 S-20(32期)〕
中村 友和〔浜松 A-28(32期)〕
松山 茂靖〔浜松 A-29(26期)〕
遠藤 誠〔浜松 A-47(25期)〕
鈴木 辰己〔浜松 A-114(13期)〕
佐藤 大地〔浜松 A-121(34期)〕
石貝 武之〔浜松 A-140(27期)〕
鈴木 章夫〔浜松 A-145(2期)〕


7月28日~31日 浜松オート初日の1日出走表

2023/07/27
開催前の展望
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