さらなる記録をメムロボブサップ
詳細はオッズパークのブログをご覧ください。
◎2メムロボブサップ
◯7クリスタルコルド
▲1キングフェスタ
△5タカラキングダム
△4コマサンエース
3連単
2→1,4,5,7→1,4,5,7 500円 計6000円

さらなる記録をメムロボブサップ
詳細はオッズパークのブログをご覧ください。
◎2メムロボブサップ
◯7クリスタルコルド
▲1キングフェスタ
△5タカラキングダム
△4コマサンエース
3連単
2→1,4,5,7→1,4,5,7 500円 計6000円
メムロボブサップの相手探し
前回の重賞・黒ユリ賞は◎アアモンドクリンとしましたが、買い目をボックスにしたことが功を奏しました。あぶないあぶない......。それでもまだ下位グループにおります。残りわずかの今季の対決頑張ってまいります!
今週はチャンピオンカップ。7頭の少頭数とはいえなかなかのメンバーとなりました。特に◎メムロボブサップは昨年の帯広記念を2着した後は出走するレースを全て勝利。流石のばんえいNo.1ホースです。ここでも力は圧倒とみてこの馬から馬単でいこうと思います。
難しいのはここからです。相手探しもある程度絞らないといけません。
○は前走が強い内容で勝利したタカラキングダム。中間も順調、いい状態で臨めるとのことで楽しみ。
前走まだ調整不足の中で3着と好走した▲クリスタルコルド。ここ3戦は馬券圏内を確保しており注目です。
もう一頭△キングフェスタも気になるので印をつけておきます。
◎2 メムロボブサップ
○5 タカラキングダム
▲7 クリスタルコルド
△1 キングフェスタ
馬単
2→1,5,7 各2000円 計6000円
メムロボブサップが不動の本命
メムロボブサップは1頭だけ830キロと、他の馬たちより10キロ、ホクセイヒラリより90キロ重い重量を曳きますが、今のメムロボブサップにこのくらいの重量差はまったく問題ないのではないでしょうか。ここも連勝で進んで欲しいので、不動の本命にします。
問題は相手候補。外枠3頭で迷いましたが、その中でも一番安定感があるのがツガルノヒロイモノ。昨年の7月からすべて馬券圏内にきている堅実派ですから、この馬を相手筆頭にします。
タカラキングダムは前走でツガルノヒロイモノを抑えて勝利。第2障害を下ってからの末脚が抜群でしたね。
クリスタルコルドも同じレースで差のない3着。今シーズンは着実に力をつけて、ここも侮れない1頭です。
印の順番はつけたものの、この3頭は大きな差はないと思うので、メムロボブサップを1着固定で馬券を組み立てます。
◎2 メムロボブサップ
○6 ツガルノヒロイモノ
▲5 タカラキングダム
△7 クリスタルコルド
3連単1頭軸ながし
2→6,5,7 各1000円 計6000円
メムロボブサップで揺るぎなし
ここは◎メムロボブサップのアタマ固定でいいだろう。
今シーズンは鞍上の負傷もあって昨年末まで使わずにきたため、馬の状態もフレッシュだしハンデ上の不利もほとんどない。今回のメンバー相手に10キロ差では大人と子供の戦いにしかならない。ここを勝つとキンタローの生涯賞金を超えると聞く。◎が久々に1億円となったのも感慨深かったが、史上最多賞金となるとそれは賞金レベルの回復、ばんえい復興の象徴でもある。もはや遅かれ早かれ達成される記録ではあろうが、ここで決めてもらいたい。
問題は2着以下。○クリスタルコルドと▲タカラキングダムで2,3着を折り返すことも考えたが、800キロ台に戻ると○優勢と見てこちらを2着に固定し、3着候補をもう1頭取る。これもキングフェスタとコマサンエースで悩んだが、重量の絶対値と状態のフレッュさから△コマサンエースを取った。
◎2 メムロボブサップ
○7 クリスタルコルド
▲5 タカラキングダム
△4 コマサンエース
3連単
2→7→4,5 各3000円 計6000円
クリスタルコルドから一発狙う
なかなか連勝とはいかないものですね。今季の重賞も残りわずかになってきました。ドカンと一発、穴のワイドを取りたいところですが......。
チャンピオンカップはそれを狙ってクリスタルコルドを軸にします。メムロボブサップに逆らうわけではなく、2頭軸3連複を買うつもりで臨みます。
資金配分はメムロボブサップに2000円、ほかの5頭に800円としてみました。もちろん、トリガミもあるでしょうね。
これが終わると、あとは3月のポプラ賞、イレネー記念、ばんえい記念を残すだけ。とはいえ、まぁボチボチ頑張りますよ。では、今回はこのへんで。
◎7 クリスタルコルド
○2 メムロボブサップ
▲4 コマサンエース
△1 キングフェスタ
△5 タカラキングダム
ワイド
7-2 2000円
7-1,3,4,5,6 各800円 計6000円