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オートレース情報局 オッズパークで発売しているオートレースの各開催(川口オート、伊勢崎オート、浜松オート、飯塚オート、山陽オート)の展望や、グレードレース(SG、GI、GII)決勝の直前予想情報とレース結果を提供します。

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7月22日~25日 伊勢崎オートの展望

 高橋貢と木村武之が中心だが伏兵陣も虎視眈々!


 

 今回の伊勢崎オートはS級の参戦が8人だけ。その中で主力は高橋貢と木村武之。ただし、吉原恭佑なども調子を上げており、優勝争いは簡単ではない。新人33期もデビュー2節目で大幅な良化がありそう。

 S級陣は前走が川口のナイターGIだった選手が多い。その大会で優出したのは高橋貢と吉原恭佑。高橋が優出3着で吉原が5着。高橋は優勝戦の試走タイムで一番時計を出すなどエンジン面は好調。優勝戦は8枠からのレースで展開が厳しくなっただけで、エンジンの仕上がりに関しては申し分なかった。前々走の地元でもシッカリと優出しており、万全の態勢で今回にも臨める。吉原は川口での優出が、今年2度目の優出。ここまで苦しんでいたが、ようやく良くなってきた印象。

 内山高秀と岩田行雄も川口のナイターGIで走っていたが、成績としてはパッとしなかった。それでも内山に関しては、前々走の地元で優出しており、地元でのレースならそれほど不安はないか。岩田は前々走の地元で落車しており、その影響で川口での成績がイマイチだったのかも。地元に帰り、整備し直せば強烈な走りを取り戻してくるハズ。田村治郎は、このところ遠征がなく、ずっと地元でのレースが続いている。本人の実力を考えれば物足りない成績だが、大きな着を取ることは少なく、ある程度の位置でエンジンはまとまっている。

 外来で最も強力なのは木村武之。木村も前走は川口のナイターGIだったが、こちらでの成績はもう一つだった。その前の地元もイマイチだったが、その更に前までは連続で優出が続いていたので、その時の動きに近づけたいところ。エンジンさえ中の上になれば、センスの高いハンドル捌きで十分優勝争いに参戦できる。

 外来S級は他に丹村飛竜と岩科鮮太の29期。どちらもエンジン状態は並だが、食い付く走路は得意なので、少しでも遅い時間帯のレースになれば追い込んでこれるか。

 A級では渡辺篤、谷津圭治、松本やすしらが前走で優出しており上昇ムード。田中賢も前走の地元では準決の6着以外は全て1着と好気配。竹内正浩、石貝武之らもハンデ位置を生かして健闘している。

 完全に夏場の気候になり、1~6Rまでの前半レースでは前残りの展開が目立っている。B級と言えど、スピードある選手や渋太い選手の残り目も十分ありそうだ。特に石川岳彦、高橋義徳、松村真、猿谷敦史、北爪勝義、深沢悟などはハンデ構成によっては車券の対象になってくる。

 また、新人の伊藤正真はデビュー節の4走で、1着3回、2着1回と全て連対している。今後はハンデがどんどん重くなるので、今のうちが狙い目。田崎萌は、まだ初勝利がないが、前走の最終日では2着を取っており、自身のミスさえなければ1着を取れそうな状態だ。


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主な出場予定選手
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高橋 貢〔伊勢崎 S-3(22期)〕
田村 治郎〔伊勢崎 S-20(30期)〕
内山 高秀〔伊勢崎 S-27(26期)〕
吉原 恭佑〔伊勢崎 S-29(32期)〕
岩田 行雄〔伊勢崎 S-36(15期)〕
木村 武之〔浜松 S-6(26期)〕
岩科 鮮太〔浜松 S-47(29期)〕
丹村 飛竜〔山陽 S-37(29期)〕


7月22日~25日 伊勢崎オート初日の1日出走表

2017/07/21
開催前の展望
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7月19日~21日 山陽オートの展望

 久しぶりの山陽開催は、33期新人がデビュー!


 

 約3週間ぶりの開催となる山陽オート。今回から新人33期が初お目見えとなる。若さあふれるフレッシュな走りに刺激され、中堅選手達も発奮しそうだ。

 今回出場する中で最も強力なのは浦田信輔。常にエンジンを高い位置でキープし、破壊力ある攻めで前団を粉砕していくスタイルが魅力。前走の伊勢崎でも3連勝で優出。優勝戦は、軽快に逃げる桜井晴光と三浦康平に差を詰めはしたが、交わすまでは行けず3着だった。しかし、近況はスタートが切れに切れており、同ハン内枠勢を包んで出ることが多い。今回のメンバーを見渡してもシリーズの中心になるのは間違いない。

 飯塚地区は浦田以外にも好調者が数人いる。今回来場する中でランク2番手は鐘ヶ江将平。前走の地元ミッドナイトレースでは優出し3着。予選準決は1着で通過しており状態は良い。この開催で優勝したのが別府敬剛。初日からオール1着の完全Vを決めた。3日間とも不安定走路でのレースではあったが、この活躍が今後につながる可能性は高い。他では桝崎陽介が前走の浜松でマズマズの成績を残していた。

 対する地元勢は、前田淳が今回出場する中でランクトップ。近況は1着が少なく、成績も安定していないが地元走路に帰ってきたので立て直したいところ。他、地元S級は浜野淳、佐々木啓、緒方浩一の3者。浜野と緒方は厳しい戦いを強いられている。佐々木は不調ではないが、ピリッとはしない近況。

 浜松からは青島正樹がS級として参戦。前走の地元ではしっかり優出している。優勝戦は7着だったが、予選道中の3日間は全て連対を果たしていた。この開催で優勝したのが飯塚の有吉辰也。優勝戦は絶好の位置を生かして逃げ切り。スタート、スピード共に素晴らしいモノがあった。

 ちなみに、ここ山陽でも今回から新人33期がデビュー。4人配属予定だが、一人は養成訓練中のケガによりデビューが遅れることになっている。今回デビューするのは、青木隆浩、佐伯拓実、角翔太郎の3人。青木は師匠が田方秀和で、目標の選手像は、ファンに愛されて常に上位着を獲る選手。佐伯は師匠が西崎洋一郎で、目標の選手像は、誰からも愛され活躍できる選手。角は師匠が日室志郎で、目標とする選手像は、ファンに信頼され苦しい状態でも決して諦めない強い選手。

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主な出場予定選手
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前田 淳〔山陽 S-30(27期)〕
浜野 淳〔山陽 S-31(24期)〕
佐々木 啓〔山陽 S-40(23期)〕
浦田 信輔〔飯塚 S-8(23期)〕
鐘ヶ江 将平〔飯塚 S-14(31期)〕
青島 正樹〔浜松 S-35(22期)〕
有吉 辰也〔飯塚 A-18(25期)〕
別府 敬剛〔飯塚 A-85(23期)〕


7月19日~21日 山陽オート初日の1日出走表

2017/07/18
開催前の展望
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7月13日~17日 川口オートの展望

 熱く激しいキューポラ杯が開幕!


 

 川口伝統のGI・キューポラ杯は今年もナイター開催。前年は浜松の木村武之が優勝した。今年も各地区から強豪が集結し、激しいバトルを繰り広げる。地区別に有力選手を挙げていく。

 まずは開催地区である川口から。ランクトップは永井大介。GI、GIIを含め4節連続優勝と勢いに乗っていた永井だが、前々節では優勝を逃してしまった。それでも優出はずっと続いており、エンジンはかなり高い位置で推移している。ナイターの時間なら試走も30を切るタイムをマークしてきそう。ちなみに前走は地元開催で優出4着だった。

 その優勝戦で優勝したのは山田達也。優勝戦では早い段階で好位に付けると、逃げ切りを狙っていた増田伸一をきっちり交わして優勝。最高の形で今回に臨める。準優勝だった増田も今回参戦で、エンジン状態はかなり良いとみる。この優勝戦には他に、若井友和、大木光、益春菜、森且行も乗っていた。若井は安定感ある攻めがあり、益はスタートとスピードが武器、大木はイン混み合った時の打開力、森は展開を生かした速攻が魅力だ。

 飯塚からはS級が3人のみの参加とやや寂しい。ランクトップは荒尾聡だが、近況の動きはやや物足りない。それでもエンジンが大崩れしているわけではないので、ちょっとした所で上昇してくる可能性はある。また、大事な場面での勝負強さは健在なので、ぜひとも準決までは駒を進めたい。篠原睦も荒尾と同じような状態。完調ではないが、けっして悪い部類でもない。武器のスタート力を生かして速攻を決めたい。田中茂は状態が良い。前走の地元ミッドナイト開催で準優勝。全て重走路でのレースだったが、気持ちの面では高まってくるハズ。

 山陽勢の近況もややイマイチ。来場するS級陣は、前走が浜松開催だった選手が多い。来場する中でランクトップは松尾啓史だが、前走の浜松では良くなかった。同様に、岩崎亮一や人見剛志、角南一如らも浜松遠征だったが状態はイマイチ。今回に向けて立て直しを図りたい。岡部聡は前走が伊勢崎だったが、こちらも精彩を欠いていた。

 伊勢崎勢は高橋貢、早川清太郎、内山高秀が好調。特に、高橋と早川は優出が続いており長らく好調をキープ。内山はようやく良くなってきた印象。前走で今年初の優出を決めた。他にもS級として新井恵匠、吉原恭佑、岩田行雄らが参戦するが、エンジンはもう少し欲しい現状。

 浜松勢は元気の良い選手が揃っている。全国ランク1位の鈴木圭一郎は前走の地元でもしっかりと優出。このところ4着以下になることは少なく、ほぼ車券に絡む活躍を見せている。鈴木と同様に優勝戦まで進んだのは金子大輔。復帰後は着実に調子を上げており、今回のような記念でも以前の走りが期待できる。木村武之と佐藤貴也は、前走で優出を逃したが、エンジン自体は良いところにあり、強気の攻めができている状態。


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主な出場予定選手
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永井 大介〔川口 S-5(25期)〕
若井 友和〔川口 S-18(25期)〕
山田 達也〔川口 S-23(28期)〕
鈴木 圭一郎〔浜松 S-1(32期)〕
高橋 貢〔伊勢崎 S-3(22期)〕
木村 武之〔浜松 S-6(26期)〕
荒尾 聡〔浜松 S-11(27期)〕
松尾 啓史〔山陽 S-12(26期)〕


7月13日~17日 川口オート初日の1日出走表

2017/07/12
開催前の展望
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7月8日~11日 伊勢崎オートの展望

 今年初V決めた青山周平が波に乗るか!


 

 前回の伊勢崎は、青山周平が今年初優勝を決めてシリーズを終えた。このまま勢いに乗りたい青山だが、高橋貢や早川清太郎の状態も良く、当日のエンジン状態やハンデ位置などの要因でレース結果は大きく変わってくる。また、今回から伊勢崎でも33期の新人がデビュー。3人配属の内、1人は少し遅れてのデビューとなる。

 今の伊勢崎オートは青山、高橋貢、早川を中心に回っている。常にハンデが内なのは早川。前々節までは青山が大外だったが、前節では青山が高橋貢の内枠に入った。このチャンスを逃さず、青山はしっかりと勝利へと結びつけた。試走タイム29が出ていたように、エンジン面は全く問題ない。エンジンで言えば、高橋貢も試走29出ていたので青山と遜色はない。大事になってくるのは、どちらが内枠に入るかだ。

 ハンデ位置に影響を受けやすい青山と高橋貢だが、常にこの両者の内枠に入っている早川は、地元で連続準優勝中。エンジン的には先述の2人に負けてないし、スタートもこのところは枠ナリに切れている。

 その3者に割って入りそうなのは飯塚の浦田信輔。前走の地元では優出を逃したが、3節前の地元開催では優勝を決めており、エンジン的には高い位置で保てている。攻撃的な走行スタイルで、強固な地元勢に突っ込んで行きそう。遠征では他に岡部聡や浜野淳が有力。岡部はここ2節優出がないが、その前まではずっと優出を逃していなかったように、安定感はズバ抜けている。浜野は近況の成績こそパッとしないが、伊勢崎ナイターは相性の良いバンク。今回を機に調子を取り戻したいところ。

 地元勢では他にも元気一杯な選手が多い。今期から全国ランク10位と大幅にアップした新井恵匠、爆発的スタートから速攻が武器の西原智昭、スピードある田村治郎、レース運びが年々巧くなっている内山高秀、強気の仕掛けで厳しい状況を打開できる吉原恭佑などタレントが豊富。

 S級以外でも、A級の佐久間健光や鈴木幸治、B級の藤本梨恵と高橋義徳などが優出後で勢いがある。特に、藤本は前回の優勝戦で優勝できそうな動きを見せていたので、今回も楽しみな選手だ。

 33期新人は伊藤正真、高橋絵莉子(女子)、田崎萌(女子)が配属。伊藤正真は、師匠が北爪勝義で、父親が20期の伊藤正司。目指す選手像は、常にSG優勝戦に進出する選手。高橋はデビューが遅れる予定。田崎は師匠が竹内正浩。目指す選手像は、車券を買っていただき期待に応えられる選手。ちなみに、養成所時代は同期の女子の中で一番速いレーサーだった。


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主な出場予定選手
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青山 周平〔伊勢崎 S-2(31期)〕
高橋 貢〔伊勢崎 S-3(22期)〕
早川 清太郎〔伊勢崎 S-9(29期)〕
新井 恵匠〔伊勢崎 S-10(30期)〕
西原 智昭〔伊勢崎 S-17(28期)〕
浦田 信輔〔飯塚 S-8(23期)〕
岡部 聡〔山陽 S-28(19期)〕
浜野 淳〔山陽 S-31(24期)〕


7月8日~11日 伊勢崎オート初日の1日出走表

2017/07/07
開催前の展望
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7月8日~11日 浜松オートの展望

 鈴木圭一郎を軸に地元勢は充実してる!


 

 前回は優勝戦の重走路を佐藤貴也が制して幕を閉じた浜松オート。今回からは新人33期が仲間入りし、フレッシュな走りを見せてくれそう。メンバー構成のメインとなる地元勢はおおむね好調。レベルの高い走りが期待できる。

 全国ランク1位の鈴木圭一郎は、前走の地元準決で3着になり、優勝戦には進めなかったが、試走タイムは出ておりエンジン的には問題ない状態。今回も優勝候補筆頭に挙げられる。

 勢いがあるのは佐藤貴也。重走路だったとは言え、前回浜松の優勝戦で勝利を収め、流れとしてはかなり良い。ここ3節は特に安定しており、今回も初日から狙っていける。佐藤が優勝したレースで2着になり、準優勝だったのは木村武之。その後の飯塚遠征でも優出3着と、成績は良いところでまとまっている。今回は、前回敗れた佐藤にリベンジを果たしたいところ。更に、同じ優勝戦で3着だった中村友和は、その後の伊勢崎遠征ではイマイチだったが、再び地元に帰ってきてパワーが爆発するかも。

 また、同じ優勝戦で5着だった松尾啓史は、その後の飯塚遠征では結果を残せなかった。しかし、浜松は前回来た時の準決で、鈴木圭を負かしての1着。全国ランク1位の鈴木圭に対して、レース道中でやり返す動きを何度も見せている。松尾と同じ地区の山陽からはS級が多数参戦するが、角南一如が前走の地元開催で優出。このまま上昇ムードに乗りたい。岩崎亮一、人見剛志にしてもエンジン自体は悪くなく、追い込んで行けるアシはありそう。

 先述の木村武之が優出した飯塚のレースに乗っていたのは須賀学、関口隆広、下平佳輝の3者。須賀は、そつのない走りに期待でき、関口と下平はハンデ差を生かした走りで残り目がありそう。伊勢崎遠征で優出してきた遠藤誠も、マズマズの流れで今回に臨める。

 新人33期で浜松の所属になるのは4名。その内、2名はケガなどでデビューが遅れることになっている。今回デビューとなるのは落合巧と金田悠伽(はるか)。落合の師匠は下平佳輝で、目指す選手像は、どのレースでも活躍できる選手。金田は女子レーサーで、師匠は斎藤正悟。目指す選手像は、誰からも愛される選手。

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主な出場予定選手
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鈴木 圭一郎〔浜松 S-1(32期)〕
木村 武之〔浜松 S-6(26期)〕
金子 大輔〔浜松 S-7(29期)〕
佐藤 貴也〔浜松 S-15(29期)〕
松尾 啓史〔山陽 S-12(26期)〕
岩崎 亮一〔山陽 S-19(25期)〕
人見 剛志〔山陽 S-26(28期)〕
桝崎 陽介〔飯塚 S-34(28期)〕


7月8日~11日 浜松オート初日の1日出走表

2017/07/07
開催前の展望
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