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オートレース情報局 オッズパークで発売しているオートレースの各開催(川口オート、伊勢崎オート、浜松オート、飯塚オート、山陽オート)の展望や、グレードレース(SG、GI、GII)決勝の直前予想情報とレース結果を提供します。

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7月23日 川口オート 優勝戦の回顧

中村雅人が今年2度目の優勝


 篠原睦が内枠の若手2車を包むトップスタートで逃げ態勢。しかし2周回2コーナーでコース取りが大きくなったところを、2番手発進した中村雅人がイン入って先頭へ。そのままリードを拡げて快勝した。今年2月以来の通算67V。
 佐藤摩弥は人気薄だったが、4周回2コーナーで篠原の内へ切り返して2着。荒尾聡は中団から進めず上位争いには加われなかった。


 文/鈴木


2024/07/23
平場決勝戦の回顧
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7月22日 飯塚オート 優勝戦の回顧

牧瀬嘉葵が37期2車を捕えた


 初優出の丹下昂紀と優出通算2度目の村田光希37期2名の動向も注目された今回の決勝。この両者が連なって逃げる展開となったが、人気に推された牧瀬嘉葵が5周回ホームストレッチで村田のインに入り2番手へ上がると、最周回6周3コーナーで丹下を差して先頭に立ち8度目の優勝。ともに初Vを狙った若武者たちの野望を打ち砕いた。
 対抗人気になった川口裕司はゴール寸前に村田を交わして3着、予選~準決勝戦とスタート切れていた中原誠はフライングを喫してしまい速攻不発に終わった。


 文/鈴木


2024/07/23
平場決勝戦の回顧
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7月22日 伊勢崎オート 優勝戦の回顧

 高橋貢が技量の高さを見せつけた!
 
 伊勢崎最終日は良走路で始まったが、途中で雨が降り、優勝戦は重走路での戦いになった。試走一番時計は佐藤貴の57。全国ランク1位の青山周は4番時計タイの61だった。
 
 0ハン両者は序盤でペースを上げることができず、悪くないスタートを切った鈴木宏が早めに交わしていった。しかし、地元の重走路実績は断然の高橋貢が道中でインに切り込み先頭を奪取。レース中盤で青山周に競り勝っていた佐藤貴が猛追撃を見せたが、高橋貢が僅かな差で振り切ってみせた。
 
 高橋貢は6月23日に浜松で優勝していたが、約一ヶ月ぶりに今度は地元でV。浜松の時はブチ走路だったが、今度は重走路。難走路での競走を積み重ねてきた経験値の高さを改めて証明した。通算優勝回数は217。オートレース界ではさまざまな記録が樹立されているが、この高橋貢の優勝回数を越えられる選手はそうそう現れないだろう。


2024/07/23
平場決勝戦の回顧
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7月19日 山陽オート 優勝戦の回顧

 山本翔が次節につながる快走を見せた!
 
 3連勝で優出した0ハン単騎の中村晋は、ペースを上げることができず吉松憲に交わされてしまう。その吉松憲はマイペースの逃げに入っていた。20線は外枠の野本がスタート先行したが、1周を回る頃には山本翔が逆転していた。その山本翔はまず中村晋を交わすと、吉松憲との一対一の態勢に持ち込んだ。慌てて仕掛けることはせずチャンスどころを探っていると、残り1周の青旗でインに入っていく。そして、そのままゴール。後ろでは角南が吉松憲をゴール前でチョイ差しを決め準優勝となった。
 
 山本翔はスタートで野本に行かれはしたが、落ち着いて対処できていた。試走が一番時計タイだったので、乗っていて余裕があったのかも。今年は6回の優出の内、3回目の優勝となった。優出の回数の割に優勝の回数が多い。これは大事なレースでの勝負強さを証明している。山本翔の次節はG2小林啓二杯。まだ記念のタイトルを獲得していないが、今の好リズムなら初タイトル獲得となるかもしれない。



2024/07/20
平場決勝戦の回顧
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7月19日 飯塚オート 優勝戦の回顧

 有吉辰也が今年2度目の優勝を決めた!
 
 0ハンから逃げた稲原良は好ペースで軽快な走りを見せていた。10線から先行した中村颯は、そのペースに付いていくのが一杯。他の選手もほぼ車を押し上げることができないでいたが、有吉だけはジワリと番手を上げていた。無理のない落ち着いた仕掛けで1車ずつ交わして行くと、逃げていた稲原良も冷静にパス。試走タイム断トツで一番人気に推されていたが、しっかりと期待に応えてみせた。
 
 今年はすでに18回の優出があった有吉。その中で優勝は1回と、優勝戦実績ではやや物足りなかったが、19回目の優出で今年2度目の優勝を決めた。今は何節も連続で優出できており、エンジンは高い位置で安定している。乗り手の方も好リズム。次はG2小林啓二杯が待っているが、初日から好走を見せてくれそうだ。


2024/07/19
平場決勝戦の回顧
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