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オートレース情報局 オッズパークで発売しているオートレースの各開催(川口オート、伊勢崎オート、浜松オート、飯塚オート、山陽オート)の展望や、グレードレース(SG、GI、GII)決勝の直前予想情報とレース結果を提供します。

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第60回G1スピード王決定戦<山陽>優勝戦の回顧

 長田稚也が山陽スピード王を初制覇!
 
 10メートルオープンのスタート争いは最内の森下が先行。そこに、4枠の小林瑞、5枠の長田稚が続いていった。長田稚は1周バックストレッチで小林瑞を差すと、2周3コーナーで森下を交わし先頭に立った。そこからは森下を徐々に引き離し、一人旅状態に持ち込んだ。後方の動きはあまりなかったが、唯一、黒川が周回ごとに番手を上げ、最終周回のホームストレッチで森下を交わし準優勝。
 
 長田稚は前節の地元G2で不本意な結果に終わったが、今回は見事に挽回してみせた。今年は記念レースを3節走って2回の優勝。早くも快進撃を見せている。本人のさばきは冴えているし、エンジンも良い状態にある。次の出番は浜松のSG全日本選抜オートレース。まさに機は熟した。悲願のSG初優勝へ、最高の状態で臨めそうだ。


第60回G1スピード王決定戦<山陽>優勝戦のレース結果

2026/02/11
グレードレースの結果
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2月10日 飯塚オート 優勝戦の回顧

 壷井亜羅汰が嬉しい初優勝!
 
 飯塚ミッドナイトの優勝戦は重走路で行われ、試走一番時計は岩見の3・58。0ハン単騎の壷井は3・60で、あまり変わらない数字をマークしていた。
 
 レースはまず、壷井が逃げる展開。20線は外枠の野本が先行し、壷井を追いかけていたが、コース取りが大きくなったところを石橋啓が交わして2番手を奪取。今度は石橋啓が壷井の逃げを追う形になった。石橋啓は壷井との差を詰めると、何度もインに突っ込んでいったが、壷井が外のコースで伸び返し、そのままゴールまで耐えてみせた。石橋啓が準優勝で、後方から車を押し上げていた岩見が3着となった。
 
 壷井は3度目の優出にして自身初優勝を決めた。優勝戦は重走路だったが、壷井はこれまで重走路では上位着が続いていた。レースには自信を持って臨めたことだろう。今回の優勝戦の勝因は、なにより冷静に走れたところ。石橋啓にほとんど交わされているような場面でも、慌てることなく自分のグリップワークで走れていた。しっかりと2級車の特性を生かせていたと思われる。この優勝を機に、また一つパワーアップしてくるだろう。
 
 


2026/02/11
平場決勝戦の回顧
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