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斎藤修NAR『ウェブハロン』、『優駿』、『週刊競馬ブック』、『競馬総合チャンネル』などで地方競馬を中心に記事を執筆。グリーンチャンネル『アタック!地方競馬』『地方競馬中継』解説。1964年生まれ。

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【7/28金沢スプリントカップ】底を見せていないサミットストーン
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 以前は東海・兵庫との交流で苦戦することが多かった金沢勢だが、ここ何年か、ナムラダイキチやジャングルスマイルをはじめとした素質馬が中央から転入してくるようになり、活躍が目立つようになってきた。
 今回も地元金沢勢は中央からの転入馬が有力。中央準オープンから転入後一方的なレース内容で2連勝中のサミットストーンがどこまで勝ち続けるか。前走のA1特別も3コーナー過ぎまではナムラプタトーンにからまれながらも、直線で追い出されると楽々と8馬身突き放した。まだまだ底を見せていない。
 セイカアレグロも楽しみな存在。こちらは中央でダートオープンの実績があり、転入後3連勝。前走はプロキオンステークスGIIIに挑戦したが14着。それでも中央の一線級に1秒4差なら惨敗というほどではない。ただすでに8歳だけに上がり目という点でどうか。
 トウホクビジンは、これが通算124戦目。昨年から今年にかけても、姫路、盛岡で重賞3勝を挙げているだけに地方同士なら侮れない存在。
 笠松のドリームスカイラブは1400メートル戦で善戦。2走前の黒船賞、3走前のオッズパークグランプリはさすがに相手が強く、それ以外の地方重賞でも勝ち切れないとはいえ、ほとんどで勝ち馬から1秒以内の差に善戦はしている。
 前々走でサミットストーンに8馬身離されての2着だったナムラプラトーンが、どこまで差を詰められるか。
 ◎1サミットストーン
 ◯8セイカアレグロ
 ▲4トウホクビジン
 △2ドリームスカイラブ
 △5ナムラプラトーン
 
 金沢スプリントカップの出走表はこちら

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2013/07/26
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