Odds Park 競馬

新規会員登録

斎藤修の重賞ピックアップ

斎藤修の重賞ピックアップ トップ
斎藤修NAR『ウェブハロン』、『優駿』、『週刊競馬ブック』、『競馬総合チャンネル』などで地方競馬を中心に記事を執筆。グリーンチャンネル『アタック!地方競馬』『地方競馬中継』解説。1964年生まれ。

カテゴリ

  • 思うこと (53)
  • 注目馬・注目レース (6)
  • 遠征記 (21)
  • 重賞予想 (4336)
  • 重賞回顧 (6)

最新記事

  • 【4/29笠松・飛山濃水杯】前走負けて強しタガノエスコート
    (2026/04/28)
  • 【4/28水沢・栗駒賞】転入初戦ルコルセールに期待
    (2026/04/27)
  • 【4/26佐賀ヴィーナスカップ】全国レベルの実力スマートアンバー
    (2026/04/25)
  • 【4/26ばんえい十勝オッズパーク杯】末脚勝負でキングフェスタ
    (2026/04/25)
  • 【コラム】早くも活躍を見せる新人騎手
    (2026/04/24)
  • 【4/21金沢スプリングカップ】スピード上位キュムロンニンバス
    (2026/04/20)
  • 【4/19佐賀・佐賀城下スプリント】転入初戦快勝ラウダーティオ
    (2026/04/18)
  • 【4/19金沢・ノトキリシマ賞】転入2連勝ライクシュガーに期待
    (2026/04/18)
  • 【4/19水沢・留守杯日高賞】休み明け2戦目トリップスが巻き返す
    (2026/04/18)
  • 【4/16園田・西日本クラシック】距離延長でもトサノシュジンコウ
    (2026/04/15)

過去の記事

月別

  • 2026年4月 (20)
  • 2026年3月 (17)
  • 2026年2月 (16)
  • 2026年1月 (15)
  • 2025年12月 (19)
  • 2025年11月 (25)
  • 2025年10月 (26)
  • 2025年9月 (23)
  • 2025年8月 (18)
  • 2025年7月 (19)
  • 2025年6月 (18)
  • 2025年5月 (19)

年別

  • 2026年 (68)
  • 2025年 (232)
  • 2024年 (230)
  • 2023年 (228)
  • 2022年 (227)
  • 2021年 (238)
  • 2020年 (234)
  • 2019年 (214)
  • 2018年 (228)
  • 2017年 (265)
  • 2016年 (263)
  • 2015年 (257)
  • 2014年 (262)
  • 2013年 (245)
  • 2012年 (201)
  • 2011年 (197)
  • 2010年 (202)
  • 2009年 (213)
  • 2008年 (188)
  • 2007年 (126)
  • 2006年 (103)

おすすめコンテンツ

  • 日々の覚え書き
  • オッズパーク【Odds Park】
  • オッズパーク競馬
  • オッズパークLOTO
  • みんなの地方競馬
  • 重賞レース&ダートグレード競走特設サイト
  • 地方競馬予想情報

カレンダー

  • ▸ オッズパーク競馬とは?
  • ▸ オッズパーク競馬利用ガイド
  • ▸ 競馬を知ろう
新規会員登録 (無料)
▸ 地方競馬ならオッズパーク
地方競馬の重賞情報 斎藤修の重賞ピックアップ(オッズパーク) RSS
<< 【10/23高知・黒潮菊花賞】3冠阻むかリワードブライトン | 【10/25盛岡・北上川大賞典】岩手重賞2勝目を狙うリュウノキングダム >>
【10/25福山菊花賞】距離実績あるクラマテング
ツイート

 実績ナンバーワンはナムラベンケイだが、今年の勝ち星はA1特別での2勝のみで、重賞勝ちからはしばらく遠ざかっている。しかも他馬より3キロ以上重い斤量を背負うことから、今回は中心には推しにくい。
 どの馬も一長一短というメンバーだが、今回はクラマテングを本命にする。昨年秋の鞆の浦賞、そして今春の福山桜花賞と、今回と同じ舞台の重賞を制している。前走はちょっと負け過ぎだったが、近走で惨敗だったのはほかに西日本グランプリのみ。常に上位を狙う力はある。
 ゴールドイチモンジは、前走がA1特別での初勝利。A級の下のクラスでもなかなか勝ち切れないことが多いが、西日本グランプリでは地元最先着の4着という実績もある。ホッカイドウ競馬在籍時に、中央の芝2600メートルを経験(13着)しているものの、ダートで2000メートルを超える距離は西日本グランプリに続いて2度目。マイルより1800メートルのほうが成績もいいだけに、距離適性に期待してみる手はある。
 ナムラベンケイは、58キロに加え、近走不振のため3番手評価とした。
 福山桜花賞3着のトミノプラネットは、ここ7戦、A1~A2クラスでなかなか勝ち切れないものの、掲示板を外さない堅実な走り。
 サンディナナは5戦連続連対中で、A1特別まで制して好調。ただ、古馬の牡馬との重賞となると、まだちょっと力不足のように思う。
 ◎クラマテング
 ○ゴールドイチモンジ
 ▲ナムラベンケイ
 △トミノプラネット
 △サンディナナ

ツイート

2009/10/24
重賞予想

トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://blog.oddspark.com/tb/mt-tb.cgi/33509
  • 会社案内
  • サイトポリシー
  • 個人情報保護方針
  • 情報セキュリティ方針
  • 免責事項
  • リンク

Copyright © Odds Park Corp. All Rights Reserved.