Odds Park 競馬

新規会員登録

斎藤修の重賞ピックアップ

斎藤修の重賞ピックアップ トップ
斎藤修NAR『ウェブハロン』、『優駿』、『週刊競馬ブック』、『競馬総合チャンネル』などで地方競馬を中心に記事を執筆。グリーンチャンネル『アタック!地方競馬』『地方競馬中継』解説。1964年生まれ。

カテゴリ

  • 思うこと (57)
  • 注目馬・注目レース (6)
  • 遠征記 (21)
  • 重賞予想 (4419)
  • 重賞回顧 (6)

最新記事

  • 【9/6水沢・ビギナーズカップ】他場新馬戦勝ちで転入した2頭に注目
    (2026/09/05)
  • 【9/6金沢・石川テレビ杯】3連勝で力をつけたカネトシエルド
    (2026/09/05)
  • 【9/3名古屋・秋桜賞】牝馬重賞で安定上位サノノエスポ
    (2026/09/02)
  • 【9/3佐賀・サマーチャンピオンJpnIII】インユアパレスの逆転期待
    (2026/09/02)
  • 【9/1盛岡・不来方賞JpnII】古馬相手の経験でシーズザスローン
    (2026/08/31)
  • 【コラム】ヤングジョッキーズシリーズと若手騎手の活躍
    (2026/08/30)
  • 【8/30盛岡・ビューチフルドリーマーカップ】強敵相手の実績でヘニータイフーン
    (2026/08/29)
  • 【8/25金沢・イヌワシ賞】3連勝の勢いでダンテバローズ
    (2026/08/24)
  • 【8/23佐賀・九州チャンピオンシップ】地元期待のウルトラノホシ
    (2026/08/22)
  • 【8/23ばんえい・はまなす賞】古馬一線級相手にも善戦ウンカイダイマオー
    (2026/08/22)

過去の記事

月別

  • 2026年9月 (4)
  • 2026年8月 (17)
  • 2026年7月 (21)
  • 2026年6月 (20)
  • 2026年5月 (25)
  • 2026年4月 (20)
  • 2026年3月 (17)
  • 2026年2月 (16)
  • 2026年1月 (15)
  • 2025年12月 (19)
  • 2025年11月 (25)
  • 2025年10月 (26)

年別

  • 2026年 (155)
  • 2025年 (232)
  • 2024年 (230)
  • 2023年 (228)
  • 2022年 (227)
  • 2021年 (238)
  • 2020年 (234)
  • 2019年 (214)
  • 2018年 (228)
  • 2017年 (265)
  • 2016年 (263)
  • 2015年 (257)
  • 2014年 (262)
  • 2013年 (245)
  • 2012年 (201)
  • 2011年 (197)
  • 2010年 (202)
  • 2009年 (213)
  • 2008年 (188)
  • 2007年 (126)
  • 2006年 (103)

おすすめコンテンツ

  • 日々の覚え書き
  • オッズパーク【Odds Park】
  • オッズパーク競馬
  • オッズパークLOTO
  • みんなの地方競馬
  • 重賞レース&ダートグレード競走特設サイト
  • 地方競馬予想情報

カレンダー

  • ▸ オッズパーク競馬とは?
  • ▸ オッズパーク競馬利用ガイド
  • ▸ 競馬を知ろう
新規会員登録 (無料)
▸ 地方競馬ならオッズパーク
地方競馬の重賞情報 斎藤修の重賞ピックアップ(オッズパーク) RSS
<< 【9/3名古屋・秋桜賞】牝馬重賞で安定上位サノノエスポ | 【9/6金沢・石川テレビ杯】3連勝で力をつけたカネトシエルド >>
【9/6水沢・ビギナーズカップ】他場新馬戦勝ちで転入した2頭に注目
ツイート

 リケアサンバは6月7日高知の新馬戦を勝っての転入初戦。その新馬戦はスタートから難なく先頭に立つと、ぴたりと追走してきた2番手の馬を4コーナーであっさり振り切り、直線でもほとんど追うところなく8馬身差の圧勝。今は一般戦でも重賞でも高知のほうが賞金が高いだけに、それでも岩手に移籍してきたのは、あくまでも想像だが、タイトルを狙ってことだろうか。3カ月ぶりの実戦でどこまで仕上がっているか。
 門別で7月29日のフレッシュチャレンジ(1200メートル)を勝って転入したのがベラジオエヴァンス。前で競り合った2頭から離れて3番手からの追走だったが、直線を向いて、残り200mを切って手前を替えてからの伸びが素晴らしかった。距離が伸びても対応できそう。
 セイカールトンは、ジュニアグランプリでは北海道からの遠征勢も相手にせず単勝1.3倍の断然人気にこたえ、若鮎賞から芝重賞を連勝。2着に敗れた新馬戦以来の水沢コースで能力を発揮できるかどうか。
 水沢の新馬戦を制したサンエイフローラは、盛岡に開催が替わっての2戦目こそ2着に敗れたが、続く前走では8馬身差の圧勝。ここにきて力をつけた。
 2走前の盛岡でセイカールトンのクビ差2着と好走したセイテイサウザー、未勝利ながら水沢では3戦して2着2回、3着1回というマナホクレアらが穴としての狙いとなりそう。
 ◎2リケアサンバ
 ◯1ベラジオエヴァンス
 ▲9セイカールトン
 △8サンエイフローラ
 △7セイテイサウザー
 △4マナホクレア
 
 ビギナーズカップの出走表はこちら


この予想印で投票
ツイート

2026/09/05
重賞予想

トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://blog.oddspark.com/tb/mt-tb.cgi/83222
  • 会社案内
  • サイトポリシー
  • 個人情報保護方針
  • 情報セキュリティ方針
  • 免責事項
  • リンク

Copyright © Odds Park Corp. All Rights Reserved.