Odds Park 競馬

新規会員登録

斎藤修の重賞ピックアップ

斎藤修の重賞ピックアップ トップ
斎藤修NAR『ウェブハロン』、『優駿』、『週刊競馬ブック』、『競馬総合チャンネル』などで地方競馬を中心に記事を執筆。グリーンチャンネル『アタック!地方競馬』『地方競馬中継』解説。1964年生まれ。

カテゴリ

  • 思うこと (52)
  • 注目馬・注目レース (6)
  • 遠征記 (21)
  • 重賞予想 (4300)
  • 重賞回顧 (6)

最新記事

  • 【3/1高知・御厨人窟賞】初タイトルなるかワイドカント
    (2026/02/28)
  • 【2/26名古屋・スプリングカップ】連勝伸ばすアストラビアンコ
    (2026/02/25)
  • 【2/26姫路・兵庫若駒賞】距離延長でゴッドフェンサー
    (2026/02/25)
  • 【2/25佐賀・たんぽぽ賞】中央の特別戦でも健闘カラクニダケ
    (2026/02/24)
  • 【2/23名古屋・かきつばた記念JpnIII】ここも逃げ切るジャスパーロブスト
    (2026/02/22)
  • 【2/22ばんえい・チャンピオンカップ】さらなる記録をメムロボブサップ
    (2026/02/21)
  • 【2/22高知・レジーナディンヴェルノ賞】昨年のリベンジ狙うラヴィアン
    (2026/02/21)
  • 【2/19笠松・ブルーリボンマイル】転入2戦目で上積み期待ゼロアワー
    (2026/02/18)
  • 【2/19姫路・兵庫ユースカップ】高知の層の厚さを見せるかトサノシュジンコウ
    (2026/02/18)
  • 【2/15ばんえい・黒ユリ賞】ヤングCS牝馬最先着ヤマノブラウン
    (2026/02/14)

過去の記事

月別

  • 2026年2月 (16)
  • 2026年1月 (15)
  • 2025年12月 (19)
  • 2025年11月 (25)
  • 2025年10月 (26)
  • 2025年9月 (23)
  • 2025年8月 (18)
  • 2025年7月 (19)
  • 2025年6月 (18)
  • 2025年5月 (19)
  • 2025年4月 (18)
  • 2025年3月 (17)

年別

  • 2026年 (31)
  • 2025年 (232)
  • 2024年 (230)
  • 2023年 (228)
  • 2022年 (227)
  • 2021年 (238)
  • 2020年 (234)
  • 2019年 (214)
  • 2018年 (228)
  • 2017年 (265)
  • 2016年 (263)
  • 2015年 (257)
  • 2014年 (262)
  • 2013年 (245)
  • 2012年 (201)
  • 2011年 (197)
  • 2010年 (202)
  • 2009年 (213)
  • 2008年 (188)
  • 2007年 (126)
  • 2006年 (103)

おすすめコンテンツ

  • 日々の覚え書き
  • オッズパーク【Odds Park】
  • オッズパーク競馬
  • オッズパークLOTO
  • みんなの地方競馬
  • 重賞レース&ダートグレード競走特設サイト
  • 地方競馬予想情報

カレンダー

  • ▸ オッズパーク競馬とは?
  • ▸ オッズパーク競馬利用ガイド
  • ▸ 競馬を知ろう
新規会員登録 (無料)
▸ 地方競馬ならオッズパーク
地方競馬の重賞情報 斎藤修の重賞ピックアップ(オッズパーク) RSS
<< 【9/27盛岡・OROカップ】せきれい賞圧勝のアップクォーク | 【9/29金沢・白山大賞典JpnIII】地方のダート長距離でこそマスターフェンサー >>
【9/27ばんえい・銀河賞】トップハンデでもメムロボブサップ
ツイート

 出走は牡馬のみ9頭で、ハンデ差は最大40キロ。ならば最大50キロのハンデ差で柏林賞を勝ったメムロボブサップに4歳シーズン二冠の期待がかかる。その後もハンデを課せられながら、山鳩賞2着、はまなす賞2着と常に中心的存在。オープン-1組のマロニエ賞ではコウシュハウンカイら古馬のトップクラスを負かしているということでも実績断然だ。
 柏林賞は最下位10着に敗れたコマサンブラックだが、山鳩賞では30キロ差はあったもののメムロボブサップとの接戦を制した。その後は、B1級特別を勝って、A1混合特別でも僅差の3着と好走。クラス以上に力をつけていると考えられ、今回、メムロボブサップとは山鳩賞のときと同じ30キロ差なら、再度先着という可能性も。
 アオノブラックは、柏林賞、山鳩賞、はまなす賞と、いずれもメムロボブサップと同じ重量で後塵を拝してきた。しかし10キロ差がついた今回は逆転も可能。
 コマサンエース、インビクタらは重量差を生かして上位争いも。
 ◎5メムロボブサップ
 ○6コマサンブラック
 ▲7アオノブラック
 △2コマサンエース
 △9インビクタ
 
 銀河賞の出走表はこちら


この予想印で投票
ツイート

2020/09/26
重賞予想

トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://blog.oddspark.com/tb/mt-tb.cgi/60938
  • 会社案内
  • サイトポリシー
  • 個人情報保護方針
  • 情報セキュリティ方針
  • 免責事項
  • リンク

Copyright © Odds Park Corp. All Rights Reserved.